ブローチのつけ方
カブトピンのブローチ…
幼い頃、愛用していたタータンチェックの巻きスカートに添えてあったのを思い出します。
何の飾りもないシンプルなカブトピンでしたが、安全ピンとはひと味違うオシャレなピン・・・と
幼いながら思っていました。
変わったネーミングの〝カブトピン〟。
その名前の由来は先端部分の丸いカーブがカブトの鎧に似ていることから
そう呼ばれるようになったそうです。
ストールなどを留めたりすることから別名ストールピンとも呼ばれます。
仕入れたばかりのカブトピンを見本に、ピンのつけ方、アレンジ術をご紹介しますね♪
つける位置や向きを変えるだけで、印象が変わっていろいろ楽しめますので、
この秋のおしゃれアイテムとしてぜひ活用してみてください。

↑胸元につける時は、やや高めの位置に斜めにつけるとバランス良くきまります。

↑ボタン代わりにカーディガンを留めてもおしゃれです。
<ワンポイントアドバイス>
大ぶりのブローチを薄手のニット素材に付ける時は、どうしてもブローチの重量がかかってしまいます。
グラグラして安定感が悪く、それにより大切な衣類に穴を広げてしまうことにもなりかねませんので
その場合はインナーや下着の肩紐までピンを通すと固定されて安定します。
あとはブローチのサイズに合わせた当て布を添えるのも一つの方法です。
当て布がない場合は、化粧用コットンを当て布の代用とすることもできますので
ぜひお試しになってみてください。
※新作ブローチは23日(金)にRegaloショップにupします。
WebショップRegalo
↓
Regalo

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幼い頃、愛用していたタータンチェックの巻きスカートに添えてあったのを思い出します。
何の飾りもないシンプルなカブトピンでしたが、安全ピンとはひと味違うオシャレなピン・・・と
幼いながら思っていました。
変わったネーミングの〝カブトピン〟。
その名前の由来は先端部分の丸いカーブがカブトの鎧に似ていることから
そう呼ばれるようになったそうです。
ストールなどを留めたりすることから別名ストールピンとも呼ばれます。
仕入れたばかりのカブトピンを見本に、ピンのつけ方、アレンジ術をご紹介しますね♪
つける位置や向きを変えるだけで、印象が変わっていろいろ楽しめますので、
この秋のおしゃれアイテムとしてぜひ活用してみてください。

↑胸元につける時は、やや高めの位置に斜めにつけるとバランス良くきまります。

↑ボタン代わりにカーディガンを留めてもおしゃれです。
<ワンポイントアドバイス>
大ぶりのブローチを薄手のニット素材に付ける時は、どうしてもブローチの重量がかかってしまいます。
グラグラして安定感が悪く、それにより大切な衣類に穴を広げてしまうことにもなりかねませんので
その場合はインナーや下着の肩紐までピンを通すと固定されて安定します。
あとはブローチのサイズに合わせた当て布を添えるのも一つの方法です。
当て布がない場合は、化粧用コットンを当て布の代用とすることもできますので
ぜひお試しになってみてください。
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